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2020年12月5日(土) システムメンテナンスのお知らせ

2020/11/30 中島
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おすすめの図書

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

AI時代に人間に求められる力とは?ーAI(人工知能)が東大入試突破を目指す「東ロボプロジェクト」を通じて明らかになったAIの可能性と限界について解説するとともに,実は現代の中高校生の多くが「教科書を正確に読めていない」という意外な実態を明らかにした話題の書。ビジネス書大賞等怒涛の受賞ラッシュ!
(推薦文: 教育のための科学研究所)
新井 紀子(著)
出版: 東洋経済新報社 (2018年02月)
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エルマーのぼうけん

9歳の男の子エルマー・エレベーターは、野良猫から、どうぶつ島にとらわれている竜の子の話を聞き、助けに行くことを決意。リュックにつめたのは、リボン、輪ゴム、虫眼鏡……。これらの品をどのように使って動物たちを出し抜くか? 1963年の初邦訳以来、変わらぬ人気を保っているアメリカの物語。白黒の様式的な挿絵も秀逸。『エルマーとりゅう』『エルマーと16ぴきのりゅう』と続く全3巻。読んでやれば、幼児でも楽しめる。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ルース・スタイルス・ガネット(著)ルース・クリスマン・ガネット(イラスト)わたなべ しげお(翻訳)子どもの本研究会(編集)
出版: 福音館書店 (1963年07月)
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小さなスプーンおばさん

ノルウェーの田舎にご亭主と暮らすおばさんには、突然スプーンほどに小さくなってしまう奇妙な癖がある。ある朝、起きたら縮んでいてベッドから降りるのも一苦労。でも、気丈で働き者のおばさんは、機転を利かせ……。奇想天外なストーリーがとびきり楽しく、おばさんやご亭主のキャラクターも魅力的。漫画風の挿絵も愉快で、長年読み継がれている。続きに『スプーンおばさんのぼうけん』『スプーンおばさんのゆかいな旅』。
(推薦文: 東京子ども図書館)
アルフ・プリョイセン(著)大塚 勇三(翻訳)ビョールン・ベルイ(イラスト)
出版: 学研プラス (1966年04月)
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きつねのホイティ

食いしん坊ぎつねのホイティは、物干し場の着物を着て人間になりすまし、3人のおかみさんたちに夕食をねだる。だまされたふりをしていた3人の気のいいおかみさんだが、ホイティにばかにされ、ゆかいな仕返しを考える。底抜けに陽気なスリランカの絵本。のびやかな線と明るい色調の絵が南国の空気を伝える。
(推薦文: 東京子ども図書館)
シビル ウェッタシンハ(著)シビル ウェッタシンハ(イラスト)Sybil Wettasinghe(原著)松岡 享子(翻訳)
出版: 福音館書店 (1994年03月)
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