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2021年4月3日(土) システムメンテナンスのお知らせ

2021/03/30 中島
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【2019年ビジネス書大賞 大賞】AI vs. 教科書が読めない子どもたち

東ロボくんは東大には入れなかった。AIの限界ーー。しかし、"彼"はMARCHクラスには楽勝で合格していた!これが意味することとはなにか? AIは何を得意とし、何を苦手とするのか? AI楽観論者は、人間とAIが補完し合い共存するシナリオを描く。しかし、東ロボくんの実験と同時に行なわれた全国2万5000人を対象にした読解力調査では恐るべき実態が判明する。AIの限界が示される一方で、これからの危機はむしろ人間側の教育にあることが示され、その行く着く先は最悪の恐慌だという。では、最悪のシナリオを避けるのはどうしたらいいのか? 最終章では教育に関する専門家でもある新井先生の提言が語られる。
(推薦文: 教育のための科学研究所)
新井 紀子(著)
出版: 東洋経済新報社 (2018年02月)
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こいぬがうまれるよ

「いいことおしえてあげようか? おとなりのいぬにあかちゃんがうまれるの。いっぴきわたしがもらうんだ!」ダックスフントの誕生の瞬間から、目が開き、2ヵ月後、引取られるまでを、モノクロ写真と一人称の語りで追う。袋に入って生まれる様子、得意げに歩き出す瞬間など、子どもをひきつけるシーンが多数。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ジョアンナ・コール(著)ジェローム・ウェクスラー(写真)つぼい いくみ(翻訳)
出版: 福音館書店 (1982年11月)
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うさぎのみみはなぜながい―テウアンテペックの昔ばなし

大きな体がほしいと願うウサギに、神様は、虎とワニと猿を殺して皮をもってくるという課題をだす。だが、ウサギが見事それをやり遂げると、ウサギの知恵を恐れ……。メキシコに在住していた日本人画家が再話したアステカ民話。様式化された力強い絵が魅力。
(推薦文: 東京子ども図書館)
北川 民次(著)北川 民次(イラスト)
出版: 福音館書店 (1982年07月)
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火曜日のごちそうはヒキガエル

掃除好きのウォートンと料理好きのモートンは、ヒキガエルの兄弟。ウォートンは、モートンが作ったお菓子をおばさんに届けようと森の雪道をスキーで出発。でも途中でミミズクに捕まり、あわや誕生日のご馳走に! 兄弟それぞれの個性を生かしてピンチを乗り切る様を軽快に描く。おもしろそうな題、たっぷり入った挿絵、一気に読み通せそうな薄さにひかれて、手に取る子が多い。続きに、『消えたモートンとんだ大そうさく』『ウォートンのとんだクリスマス・イブ』『SOS! あやうし空の王さま号』など。
(推薦文: 東京子ども図書館)
ラッセル・E. エリクソン(著)ローレンス・ディ フィオリ(イラスト)Russell E. Erickson(原著)Lawrence Di Fiori(原著)佐藤 凉子(翻訳)
出版: 評論社 (2008年02月)
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