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edumapは、リーディングスキルテストを提供している一般社団法人「教育のための科学研究所」の社会貢献事業として提供されています。
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数々の賞に輝いた30万部ベストセラー、日本中で騒然の書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』、待望の続編! AIが苦手とする読解力を人間が身につけるにはどうしたらいいのか。 読解力向上のために親、学校、個人ができることを提言。小学校・中学校で実際に行われて成果をあげている授業・取組みを公開! 大人が読解力を身につける方法も明らかにする。 あなたは大丈夫? 18万人が受検した、読解力を測る「リーディングスキルテスト」体験版収録 理数系が苦手?/中学生平均レベル/知識で解いてしまう…etc タイプ別分析が大反響! 体験版で、仕事・勉強の弱点がわかる。 「AI読み」では、AI人材になれない!
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2019年09月)
トミー・ナマケンボの家はすべて電気じかけ。着がえから歯みがき、食事、お風呂、すべて自動装置がしてくれる。ところがある日、嵐で送電線が切れて、とんでもないことに! 奇想天外な装置と事のなりゆきに、驚いたり、笑ったり。本になじみがない子にも人気の1冊。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
岩波書店 (1977年06月)
麦畑で迷子になった6歳の女の子ワーリャは、両親の名前をきかれ、思わず、「私のお母さんは世界一美人」と答える。そこで村じゅうの美人のお母さんが呼び集められたが……。ウクライナの農村を舞台にした素朴でほほえましい話。風俗をよく表した挿絵も楽しい。字が大きく、ゆったりとした紙面なので、ひとり読みを始めた子におすすめ。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
大日本図書 (2010年12月)
がちょうのペチューニアは、拾った本を持ち歩くだけで賢くなったと思いこみ、動物たちの相談にのるが……。好奇心旺盛だがあまり利口でないペチューニアと、農場の気のいい動物たちとのやりとりが愉快なアメリカの絵本。軽快な線と明るい色彩で、キャラクターの個性を巧みに描きだす。『ペチューニアごようじん』ほか続編も。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
冨山房 (1999年01月)
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