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edumapは、リーディングスキルテストを提供している一般社団法人「教育のための科学研究所」の社会貢献事業として提供されています。
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数々の賞に輝いた30万部ベストセラー、日本中で騒然の書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』、待望の続編! AIが苦手とする読解力を人間が身につけるにはどうしたらいいのか。 読解力向上のために親、学校、個人ができることを提言。小学校・中学校で実際に行われて成果をあげている授業・取組みを公開! 大人が読解力を身につける方法も明らかにする。 あなたは大丈夫? 18万人が受検した、読解力を測る「リーディングスキルテスト」体験版収録 理数系が苦手?/中学生平均レベル/知識で解いてしまう…etc タイプ別分析が大反響! 体験版で、仕事・勉強の弱点がわかる。 「AI読み」では、AI人材になれない!
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2019年09月)
○や△、UやDなどの簡単な記号や文字を使って絵を描く方法を教えるシリーズ。乗り物、動物、建物等400種の描き方を順を追って示す。巻末には、これらを応用して作るまんが、本などの作り方もある。簡単そうでできあがりも多彩、絵が苦手でも挑戦できそう。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
偕成社 (1999年03月)
ポーランドの絵本作家夫妻による、大型世界図絵。見開きに1ヵ国ずつ略地図を配し、名所や動植物、有名人を所狭しと描き込んだ。新たにノルウェー等20ヵ国が加わり62ヵ国に、情報も更新した。3頭身に戯画化されたムンクと名画「叫び」、忍者にネッシー等々、遊び心たっぷりで眺める度に発見が。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
徳間書店 (2019年09月)
“なんでもふたつ”さんは、着る服も履く靴も、家も仕事も何でも2つずつ。悩みも2つ――奥さんと息子が1人しかいないこと。平凡な暮らしを送る紳士の、変てこな癖をからりと描く。大きな字がゆったりと組まれ、ユーモラスな絵もふんだんに入っているので、どの子にもとっつきやすいようだ。77年の初訳以来、親しまれてきたアメリカの幼年童話。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
大日本図書 (2010年10月)
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