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edumapは、リーディングスキルテストを提供している一般社団法人「教育のための科学研究所」の社会貢献事業として提供されています。
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数々の賞に輝いた30万部ベストセラー、日本中で騒然の書『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』、待望の続編! AIが苦手とする読解力を人間が身につけるにはどうしたらいいのか。 読解力向上のために親、学校、個人ができることを提言。小学校・中学校で実際に行われて成果をあげている授業・取組みを公開! 大人が読解力を身につける方法も明らかにする。 あなたは大丈夫? 18万人が受検した、読解力を測る「リーディングスキルテスト」体験版収録 理数系が苦手?/中学生平均レベル/知識で解いてしまう…etc タイプ別分析が大反響! 体験版で、仕事・勉強の弱点がわかる。 「AI読み」では、AI人材になれない!
(推薦文:
教育のための科学研究所)
出版:
東洋経済新報社 (2019年09月)
北海道から九州まで、JRをはじめ各社の特急列車を紹介する軽装の写真図鑑。運転席が高位置にあるJR東日本「あずさ」、丸窓が並び近未来的な南海電鉄「ラピート」等、鮮明な写真で個性的な特徴が見える。日本唯一の寝台特急や、絶景を走る観光特急等のコラムも。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
天夢人 (2019年12月)
昔、欲張りな男がいた。働き者で、飯をくわない女を女房にした。が、実は女は鬼婆で、男を食おうとした。その男をショウブが守り、ヨモギが鬼婆を溶かしたという、端午の節句の起源譚。荒々しい妖気漂う絵が緊迫感を盛り上げている。怖い話としていつも人気の絵本。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
福音館書店 (1980年07月)
5歳の誕生日の朝、たんたは1通の手紙を受け取る。中身は誰かが描いた地図。探検の地図だと喜んだたんたが探検隊長になって出かけると、やはり探検に行くひょうの子に会う。きりんの松、うしのしっぽ川と進み、やがてふたりはジャングルへ……。探検や冒険に憧れる子どもの気持ちをそのまま盛り込んだお話。挿絵もたっぷり入り、物語を読みはじめる年齢の子に喜ばれる。続きに『たんたのたんてい』。
(推薦文:
東京子ども図書館)
出版:
学研プラス (1971年04月)
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